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@job_tiara からのツイート
<<第9回『責められながら』
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紫藤ももえ
風俗で働くかたわら、ブログ「恋するメス豚」が人気を集める。 今最も注目を集めるカリスマ漫画家。HP:Momoe Web
そう思ったきっかけはマンションヘルス(雇い主いわく、ホテルヘルスなんだとか)での勤務。豆電球が無く、こうこうと明るいその部屋は客からも不人気。蛍光灯は女の子のクマが目立ち、不健康に見えちゃうのです。
デリヘルなどで自宅での接客となると仕方ありませんが、出来る限り薄暗い環境を作れるよう頑張りたいもの。
店舗型の職場なら部屋にキャンドルを用意するのもいいかも。炎のゆらぎは女性を美しく見せる効果がありますし、赤という色にはコーフンさせる効果もあります。フーゾク店にはぴったり☆(キャンドルに飽きた私は、部屋の電球(ノーマル)を持参の赤い電球と差し替えて接客していた時期もありました。安っぽいですが妖しい雰囲気になりなかなか◎)
客もコーフンしてくれるし、そうなるとコチラも安心して眉間にシワを寄せて喘ぐことができたり。「私、今すごく不細工かも・・」と思うと演技もやりにくいことこの上無し!サービス内容にも関わってきます。
しかし客に「明るいのが好きなんだよね~」更には「一番明るい設定で!」なんて言われることも多々・・・。おそらく男の言い分は「はっきり細部まで見えるし、恥ずかしがってる姿がたまらない♥」う~ん、わかりやすい。調光の主導権を握られたのは残念ですが、ある意味扱いやすい客。ひたすら恥ずかしがってあげましょう☆